いろいろな光につつまれて 日々生きて..

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今週日曜はこれで終わった。

「名前をなくした女神」を観終えました。

りょうも木村佳乃も身長は高いのに、
杏ちゃんが180cm超えてるから子供との身長差が異様でした‥。
あんな脚の長い かーちゃんいないやろ。
だからか、安達裕実とのシーンはいつも座って撮影されてました。

内容の割に途中まで面白いのはなんでかなぁ‥と、考えたところ、
カメラワークがサスペンスタッチなので引き込まれるのと、
子役達がとても上手だったからかと思います。
演出が医龍の方だったみたいで、なんか納得。

しかしながら、エゴ丸出しの女と、
観察力のない男達に何も共感できませんでした‥。
泣きそうになったシーンは、全て感情が子供とリンクした時でした‥。(汗)

最後は、夏木マリのホラーばりの締め方に吹き出しました。

これからの杏ちゃんの役者に期待。
課題は多そうだ。


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