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あの頃ペニーレインと

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あの頃ペニーレインと


始めの頃は、話が中途半端に散乱していて、
何を重点に観れば良いのか分からなかったけれど、
最後の方は、少年の切ない恋心に話がまとまっていきました。
打算のない真っ直ぐさっていいなぁ。。

この時代を過ごした人達には、宝物が沢山詰まってる映画。
純粋に「羨ましい」と、感じました。

映画の終わりでウィリアムの表情が大人っぽくなってるのが、凄くイイ。
全体を通して、人間らしい愚かさ、優しさが溢れている映画でした。


で、ケイト・ハドソンって、笑うと安達祐実 に似てるよね?(汗)

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