いろいろな光につつまれて 日々生きて..

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ハリー・ポッターシリーズ

「スペル」と「母なる証明」を観て圧迫された心を救うべく、
ハリー・ポッターシリーズ1話~3話を観てみました。

そう、今更。

hurrypoter.jpg



観た感想は、…嫌いになる人いるのかなぁ、この作品って気がしました。
(原作至上主義者は別で)

空飛ぶホウキ。
魔女の帽子。
怪しい呪文。
キラキラ光る金塊。
未来の見える水晶玉。
怖い魔法使い。
浮遊する幽霊。
話しかける絵画。

ワクワクするに決まっているアイテム達。
お菓子のお家を探索している感じ。
部屋の情景も絵本みたいに綺麗。

突っ込みたい部分はあるし、
大人達の対応がイマイチ理解出来ない部分もあるんだけど、
それ以上に世界観が良い。

3作の中では、アズカバンが(3作目)一番印象的でした。
内容は一番好きですが、話しの作り方は中途半端。
二つの時間を、経時的にみせてるのは良いとして、
キャラクターがそこまでして行動するだけの肉付けが見当たらない。
うむー、なんか気持ち悪い。

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小部屋ビジュアル機器が進歩しました♪

PCを購入しました♪

Image1831.jpg

「FMV F/G90D Black」


液晶一体 /Core i5 430M/2.26GHz/4GB/1TB/23インチ(フルハイビジョン対応)
Office 2007/Blu-ray Discドライブ/地上デジタルチューナー

→  詳しくはコチラ


デスクトップのPCが欲しいと思い始めてから早2年。
そして本格的に購入しようかと思い始めてから1月余り、色々と調べた結果↑に致しました( ・∀・)イイ!!

ルールとして、値段に比例して考える時間を取り、調べてる間に熱が冷めたら買わない事にしております。
まぁ、2万円以下だったら、買ってしまうけど。。

色々探して、¥127800円で購入。
自分的には満足ぅ♪

前はラップトップで、Thinkpad T-42だったかな。
外付けの液晶、ドライブ、HDD、USBポートの増設など、デスク周りがケーブルだらけだったのですが、
写真見て分かる通り、めっちゃコンパクト♪

お部屋でテレビとブルーレイ観られるんだよ イイダロ(・∀・)ニヤニヤ


と、Set up終了後にスキップしながら(嘘)TSUTAYAにGO。


初めてのブルーレイは何を買おうかなぁ、と思い眺めつつ、衝動買い。

thumb5.jpg

『 オーシャンズ/監督: ジャック・ペラン & ジャック・クルーゾー 』


こういう映画は、余り感想を述べられるものではないかな…と思うので、簡潔に。

どうやって撮影してるのか、とっても不思議。
動物達を眺めていると、自然と顔が綻んでしまいます。
全力で生きてるって、やっぱりカッコイイものですね。


後半のストーリーについて、大分叩かれてるようですが…、
思うに折角これだけ映像がよいのだから、
クリエーターとしてもう少し違った方向から表現できなかったのかな、と。

伝え方、見せ方が急に単調になりましたし、CGや模型を使っているので、
前半の凄い映像も偽者なのではないかと、疑ってしまう自分が嫌でした…。


それでも、動物の映像は繰り返し観たいと思わせるほど、素敵です。
観る価値は十分にあるかと。

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Drag Me to Hell 監督:サム・ライミ




↑この動画イイ (・∀・)ニヤニヤ

<ネタバレ>

大して悪くもない女の子が、
逆恨みされて呪われるストーリ。

理不尽でとても可哀想なんだけど、
日本のホラーって突如襲い掛かってくるものだし、
ホラーらしいといえばそうかも。
またこの女の子が、ホラー似合うしねぇ。

で、・・・・婆さん怖い。

口から液体(まさかの緑色)吐きながらチューするし、
入れ歯飛ばすし、
歯ないのに噛み付くし、
大量の虫を顔に吐き出すし、
スカーフ媒体に飛び掛ってくるし、
ストーカーのように纏わり付くし、
死んでも襲い掛かるし…。
つか、そもそも、ラミア脇役やん。(汗)

にしても、婆さん、それくらいタフならお金なんとかできるだろうが。(汗)
それ以前に応戦できてる彼女も凄いが・・。

なんか、話しの流れは
くる・・・くるくる、
キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!
って感じ。
その雰囲気になったら必ず現れる婆さん。
裏切りません。

目玉飛び出たり、口に握りこぶし入れたり、
笑いどころらしきものはあったんだけど、婆さん怖すぎて、笑えんかった…。
音大きいし…。
私がホラー映画に慣れてないのも大きいと思われる。 

さすがに十字架が頭に落ちてきて、
墓場に沈むシーンは、ドリフのコントかと思ったが…。


思うが、最後のシーンは、始めから決まっていたのだと思う。
1度 期待させて再び呪いが襲い掛かるのは、
ホラーの典型かと。

ホラーの原点に戻ったのか、新舞台なのか知識のない私には分かりかねますが、
十分に怖い映画でした…。
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